浮世離

憂き世を離れて一時息をするための場所です。好きなことしか書きません。自分好みの書棚を作る気持ちでいます。

今比較的狭い空間にひとと二人きり。あり得ないことだけど、こんなときなんて話かけられたら落ち着いて話せるのかなと思う。今仮に言葉を発したら、何かが変わりそうな気がするくらいの近さ。あり得ないけど。